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浮気度チェック
ここでしてきました。

「ズバリ!! あなたが最後までしてしまう浮気人数(概算)は、1人です。
あなたが生涯費やす浮気費用はは、489027円です。
この費用であなた(達)は、こんな事をしてしまうようです。
あなたは、一生の間に、浮気の相手と「ディズニーランド・遊園地へ誘う」を、4回してしまうようです。
しかも、もう2回行ってしまっているようです。
あなたは、一生の間に、浮気の相手と「夜、雰囲気の良いお店でデート(お酒も飲む)に誘う」を、4回してしまうようです。
しかも、もう2回行ってしまっているようです。
あなたは、一生の間に、浮気の相手と「ディナーに誘う」を、3回してしまうようです。
しかも、もう2回行ってしまっているようです。
あなたは、一生の間に、浮気の相手と「映画に誘う」を、8回してしまうようです。
しかも、もう6回行ってしまっているようです。
あなたは、一生の間に、浮気の相手と「ショッピングに出かける」を、10回会ってしまうようです。
もう既に6回は、どこかで会っているようです。」

−大変控えめな結果が出ております(rosso談)。

「誠に勝手ではありますが、もう少し、あなたについて分析させていただきました。 
あなたの優柔不断度は「53 オロオロ」です。
相手の言うことを聞きつつ自分の言いたいことも通すあなたは理想に近いの決断力を持っているようです。
いわゆる「駆け引き上手」なあなたです。そこに相手は…・。
あなたのH指数は、「87 えっち」です。
あなたは、無意識のうちに1日の87%をエッチなことを考えてすごしているようです。
もちろん、いいことです。人類にとっては(笑)
あなたの誠実さは「44 しっかり」です。
バランスよく「まじめ」なようです。
浮気をするかどうかは「相手」に依るところが大きそうです。
あなたの浮気したい指数は、「77 ふわふわ」です。
あなたは浮気がしたくて仕方ないようです。
かなりチャンスをうかがっているようです。 
街を歩いてるだけで足より先にきょろきょろしすぎで首が痛くなったことはありませんか?(笑)  
(中略)
浮気したい!度とあなたの心から、こんな事がわかってしまいます
あなたは、街行く異性に興味があり有りのようです。 
しかも、財布にコンドームを常備しているようではこの先不安ですよ(笑)
(中略)
あなたにとっての浮気とは、
全部済ませる……ことのようです。
あなたが出来る浮気の範囲は、このくらいのようです。
2人でお食事・飲みに行くくらいなら、頑張ればできそうです(笑)」

----
あぁ、確かに。二人で飲みに行くのってわりと気合いがいるなぁ。
| - | 10:02 | comments(0) | trackbacks(0) |
私もやっぱりダメ人間
仕事中に電話してくるなんて、暇なだけじゃないような気がして、
なんとなく落ち着かないでいたところに大切な人だけの着信音。
慌てて電話に出ると
「来ちゃった」
って。
君は真夜中にやってくる遠距離の恋人か。
と心の中でツッコミ入れながら、上司に断ってちょっとだけ席を空けさせてもらう。
今、私の周りはものすごくバタバタしているので、
本当は仕事を抜けるくらいなんとでもなるんだ。

彼を探してビルの別館まで行くと、私を見逃さない位置で彼が立っていた。
慌てて出てきたのでメガネを忘れたけど、彼ならすぐにわかる。

少しだけロビーで話をした。
会って良かった。
なんだかちょっと精神的にまいってるみたいだった。
もっと話を聞いてあげたかったけど、仕事も気になるから
「もし良かったら、仕事終わってからご飯でも行こう」
と言って、振り向きもしないで帰ってきた。
仕事の終わったあと、彼がめんどくさくなって家に帰ってしまっても別にいい。
私は今できることをしてあげたという自己満足があれば十分です。
| 大切な人のコト | 16:18 | comments(0) | trackbacks(0) |
うわぁぁ。ダメだぁ。
仕事してたら、‘大切な人’が電話してきた。
「暇だから一緒にサボろうよ〜」
って。

あの人のこと、大切だという気持ちは変わらないけど
なんかすごくぐったりする時がある。
心配になる。
社会人としてマズいと思う。

キッパリ断って、機嫌悪くされても、
私は仕事してるんだからねぇ、怒られてもねぇ。
| 大切な人のコト | 15:13 | comments(0) | trackbacks(0) |
ダンナのケータイ
ダンナはケータイの充電をするとき、
ケータイにケーブルを差し込んで、それを伏せて置いておく。
胡散臭いことなくても、胡散臭いよ。
何も後ろめたいことがないなら、表を上にして置いておけ。
すごく不自然だから。

私はダンナのメールとか着信履歴とか見たことないけど、
伏せてあるケータイが鳴っているのを表に返してみたことがある。
電話をかけてきた相手の写真が表示されるサブディスプレイに表示されているのは
女の子だった。

へー。

って思った。
あの人もやっぱり後ろめたいことあるんかなぁ。
と思いながらも別に嫌な気持ちにはならなかった。
前はもっと、イライラしたり、ヤキモチ焼いたり、荒れたりしたものなのに。
気持ちが冷めているのか、本妻の余裕か。
| ハイグウシャのこと | 10:33 | comments(0) | trackbacks(0) |
どんな気持ち?
‘大切な人’とこの前Hな話をしていた時、突然
「俺、rossoとするH好きだったなぁ。
 いつもちゃんと勃ったし、いつも気持ちよかったなぁ」
と言われた。
彼と付き合って(不倫して)いるときは、会う度にしていたので
もともと性欲が強い人なんだと思ってた。
正直にそう言うと、
「性欲はあるほうかもしれないけど、
 女の子と付き合ってれば、最低一回は勃たナイ!ってことがあるもんだよ。
 二年近く付き合ってて、あんなにセックスしたのにそれがなかったからね」
と彼は言った。
「それは体の相性が良かったってコトなのかな」
「そういうことなんだろうね」
と彼が笑う。
へー。
そんなもんか。

でも、そんなに体の相性が良かった女が目の前にいて、
ムラムラっとすることってないのかなぁ。
好きか嫌いかで言えば、彼は私を好きだと思うけど、
彼は今のところ、別れてから一度も私とセックスしたことがない。
同じベッドに寝てもキスをするだけ。
抱きしめて、それで満足するってのはすごく可愛いし、
大切にされてるような気持ちにもなるけど、
それは理性で抑えてるのか、もう私を女と見てないのか。
| 大切な人のコト | 09:05 | comments(0) | trackbacks(0) |
大切な人は、「人からどう見られるか」が行動の基準になっている。
だからブランド物が好きだし、連れて歩く女性は外見重視だし、
車も自分が乗りたい車ではなく、人気ランキング上位にある売れ筋の車を選ぶ。
私もどちらかというと「人からどう見られているか」は気になる人間だが
彼に比べるとそれを気にかけることに費やす気力がないので
まだまだヒヨッコレベル。

そんな彼は私が、
自分より収入が上になったり、
社会的評価が上がったり、
みんなに好かれる人間であるということを疎ましく思っている。
私の今が、ものすごい努力の末に成り立っていることはどうでもいいみたいだ。

彼は今、私に勝たなくては、という焦りで一杯になっている。
私は今まで彼に負けていると思ったことはないし、
彼が今私に負けているとも思わないけど、
彼にとってはもう、私のどんな言葉も関係なく、
私に勝つにはどうしたらいいのかばかり考えている。

仕方ないので、少し不幸そうにしている。
関係的に少し病んでいる。
| 大切な人のコト | 11:09 | comments(0) | trackbacks(0) |
台風が過ぎて
夏も終わりのようですね。
今年の夏は、前半は遊び人として暮らし、
後半は大切な人の心の支えになろうと頑張った。

頑張りすぎて、最後は自分が体を壊した。
普段から体をザツに扱っているので無理がきかない。
歳ではない。

最近、大切な人のことはあまり書いてませんが、
週に1回は会っています。
電話もメールもしている。
それでも色っぽいことはない。
ただ癒すだけ。
それはそれで私の選んだ道だからヨシグッド
| - | 10:08 | comments(0) | trackbacks(0) |
結婚する友人
おそらく私と同じくらい男癖の悪いと思われる(でも独身の)友人が
結婚することになりました。
なにはともあれ、めでたい祝拍手

彼女は、大切な人やB氏とも仲がいい共通の友人。
B氏は「あいつは男いないだろ」と言っていた。
大切な人は「彼女は俺に気がある」と言っていた。
どっちも違うのはなんとなく知っていたけど言わないでいた。

結婚式の二次会に呼ばれた。
多分、二人の男も呼ばれているだろう。
私はめいっぱいおめかしをして、二人の男にエスコートをさせよう。
男たちが
「結婚してぇな」
と思う隙もないくらい振り回そう。
| 私の中の真っ黒な部分 | 22:24 | comments(0) | trackbacks(0) |
ダンナと間違えた。
仕事で外出して帰ってきた時、会社の来客者用駐車場を
ダンナによく似た男性が歩いていた。

‘ダンナ…なわけないな’
とは思った。
ダンナじゃなかった。
B氏だった。
そういえば、B氏とダンナは体格や歩き方がよく似ているけど
恐ろしい間違え方だ。

「B君」
と名前を読んだら、彼はきょろきょろして私を見つけ、
「おー、久しぶりぃ。大丈夫?」
と言いながらやって来た。
「いやー、まだ調子悪いね。また調子よくなったら飲もう」
といつものご挨拶。
一年前はあんなにドキドキした彼の笑顔だったのに
今はなんだかまっすぐ見られない。
まぶしいわけではなく、居心地の悪さを間に挟んで話しているようで。

この前、私が襲われた時、ちゃんとかばってくれなかったときから
私は彼に対してすごく警戒している。

にしても。浮気相手をダンナと間違えるとはなぁ…しょんぼり
| 私の中の真っ黒な部分 | 13:29 | comments(0) | trackbacks(0) |
恋は人を変える…?
友人から夜中に電話がかかってきた。
1,000km離れたところに住む男友達。
彼は好きな女性との縁が腐れきってしまって、
もう先はない恋愛だと知りながら離れられない。
「もうやめたら?」
というと、
「だって俺は好きなんだもん、しかたねーじゃん」
と言った。
まあ、私も似たような状態だからわかるけどね。

彼は彼女と知り合って、明らかに外見が変わった。
彼女の好みの服を着て、彼女の好みの髪型にしたのだと言っていた。
それくらい一途に彼女が好きで、でもいろんなリスクを負っていた。
「そんなに長く続かないってわかってるけどね」
と言っていた一年前を思い出す。
「好きなのは本当だけど、逃げたいんでしょ」
と言ったら、彼は驚いた顔をして
「そう。なんでわかるの?」
と言った。
「私がそうだったから。もう終わった人とのことだけどね」
と言うと
「そうか、みんな色々あるんだな。俺だけじゃないんだな」
とぽつりと言った。

私より年上なのに、私のことを「ねーさん」と呼ぶ彼は言った。
「ねーさん、遊びに来てよ。でさ、酒飲みながら話聞いてよ」
いいよ、と私は言う。
いいよ、と簡単に言ったものの、往復2,000kmをいつどうやって
旅するつもりなんでしょう。
でも、久しぶりにあの土地に行きたいなぁ。
| - | 10:37 | comments(0) | trackbacks(0) |
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